こんばんは、ルカスです。

 

 

みなさん、売上は好調でしょうか?

また、仕入れは順調でしょうか?

今日は最近あったことについて書きます。

 

 

最近の売上

 

 

在庫の割には微妙ですねー

最近の売上が。

 

 

売れ筋を揃えて、価格破壊も起きていない。

ブックオフオンラインや買取王子などの業者もいない。

 

 

だが、イマイチ。

イマイチといっても「4月前半のペースから見ると」ということですけどね^^

 

 

こうなるとつい「消費税増税」の影響か・・・。

と弱気になりたくなりますが、決してそんなことはないはずです。

 

 

というより、原因がそこにあるようならマーケットプレイス全体が

売上ダウンしなきゃおかしいです。

 

 

勝っているところがある以上、必ず勝てないわけではなく

勝てない(売上を上げられない)理由があるはず。

 

 

それを検証しながら新しいことを試していく。

もちろん基本も忘れずに。

これが売上を安定させる上で大切なことだと思っています。

 

 

せどりニュースを2つほど。

 

 

見出しの通りせどりニュースを2つほど。

1つ目はこちら。

 

 

娘の結婚相手の職業「せどり」について : 生活・身近な話題 : 発言小町 : 大手小町 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)

 

 

質問が投稿されている場所は置いておいて。

 

 

そもそもせどりを本業にすることはルカスはオススメしていません。

自分で卸からやるとか買取始めるなら別ですが、それはせどりとは言いませんしね。

 

 

稼げるだけ稼いで、そのお金で何か別のことをするならともかく

一生せどりのみでやっていこうなんてリスクが高い。

 

 

こういう点ではリンク先の回答者と同じですが、

彼らはすぐに手のひらを返すのであてになりません。

 

 

この質問では月収30万と出ていますが、

もしこれがこの30万を元に月収100万まで安定して稼げるようになり

会社を作って、年収2000万の会社社長です^^

となったらみんな褒め称えて羨ましがります。

 

 

でも、現段階では「結婚するな、無謀だ、バカだ、安定しない・・・」

ルカスの周りでもそうでした。

 

 

若い世代はともかく、おっさん世代以上にはこういった意識が必ずあります。

 

 

「インターネットビジネス=怪しいor詐欺。」

 

 

この手の人達は金を稼ぐ、つまり結果を出せばコロっと言うことが変わります。

そしてその瞬間に妬みがはじまる。

 

 

「あなたには才能があったから。」「どうせそのうち上手くいかなくなる。」

 

 

相手にしないほうが精神衛生的に良いですね。

どんな結果になっても文句を言うことしか考えていない層というのは必ずいます。

 

 

逆にこれを気にすることをやめられないならせどりなどやめたほうがいいです。

他人の目はデメリットは与えてくれますがメリットは与えてくれません。

せどりをバカにしますが、金は与えてくれません。

 

 

どんどん何もできなくなっていきます。

それでも気になる人もいます。

そういう人には向かないです。

他人と同じことをして生きていくべきだと思います。

 

 

「出る杭は打たれる」というお国柄ですからね。

マナーやルールを破れと言っているわけではないですよ。

 

 

ただ「空気」や「他人の目」を気にしてばかりいてはできないこともあります。

「他人」は結果しか見ません。残念ですけど。

 

 

「結果」が出れば賞賛し、「結果」が出なければストレスの捌け口にされる。

こういうのがイヤであればやめたほうがいい。

 

 

こういう人種に直面することは少なからずありますよ。

せどりブログで「せどりはやめたほうがいい」なんて変ですが、

つまらないことを気にするならストレスが溜まって体壊しますしね。

健康第一ですよ^^

 

 

そして2つ目のせどりニュース。

 

 

Yahoo! JAPANとブックオフが資本・業務提携 / プレスルーム – ヤフー株式会社

 

 

ヤフーとブックオフが業務提携して、

ブックオフで買い取ったものをヤフオクで販売するということらしいですね。

さぁ、どうなるんでしょうねコレ。

 

 

>>まずは中古本出品数1000万冊を目標に。

まずは本をメインに出品していくようですね。

 

 

Amazonでもよくある「店舗との併売」というパターンですかね。

そしてCDやゲームも販売していくとのこと。

 

 

・・・うまくいくのでしょうかねー。

 

 

ヤフーはヤフーバザールを始めとした失敗も多いですからね。

店舗の在庫が減る可能性もありますね。

 

 

ただ、いつ行っても良質な在庫がない店舗に売りに行こうと思うかどうか。

ブックオフにせどりとは別に本などを買いに行ってもお目当ての本はほとんどない。

 

 

高いとか安いとかではなく、在庫がない。

それを何度も繰り返せば

 

 

「どうせブックオフに行っても欲しいものはない」

 

 

となり、

売るとか買うとかではなく「ブックオフに行く」という考え自体がなくなるような

気もするのですがねぇ。

まぁ、こちらも今後のニュースを見てみましょう。

 

 

 

ブックオフ店員の話

 

 

最後のブックオフ店員のあまりにアホすぎる話を1つ。

昨日仕入れに行ったブックオフでこんな会話が。

 

 

店員A「そういや韓国の船が沈没しましたよねー^^」

 

店員B「そうだね。あんな劣等民族全員死ねばいいのさ」

 

店員C「だよねー^^あんなのスカウターで戦闘力測ったら戦闘力1のゴミだわ^^」

 

店員B「民族力は0だけどね^^」

 

店員A・C「そうっすよねー^^崇高な日本人に比べて恥ずかしい生き物ですよね」

 

 

・・・と、この会話を店内の端にいても聞こえるほどの大声で話していました。

 

 

政治的な話に口を挟むつもりはありませんが、

崇高な日本人ならTPOをわきまえてほしいですね、ほんとに。

 

 

そして欲しい商品があったので見せてくださいというと

 

 

店員B「は?えっ、なに?見るの?」

 

 

といって笑ってました。

いやいや、これが崇高な日本人かい、全く。

 

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